以下の手続きは、現在日本に居住し、米国への赴任を予定している従業員の方を対象としています。すでに米国に滞在している申込者向けのガイドラインはこちらで別途ご確認ください。すでにに米国に駐在中の従業員向けに GTS プログラムを提供する方法について詳しく知りたい場合は、このページのお問い合わせフォームから GTS 担当者までお問い合わせください。
人事担当者は以下の対応が不要になります:
駐在員の皆さまは以下のことが可能になります:
電信送金(受信)手数料がステートメント期間あたり 2 回まで無料(国内または国際)
U.S. Bank 以外の ATM 利用手数料がステートメント期間あたり 4 回まで無料2
Bank Smartly® チェッキング口座月次口座維持手数料 $12 を免除
申込手順の詳細とお役立ち情報については、口座開設ガイド(PDF 形式)をご覧ください。
日本語対応の担当者が、GTS プログラムに関するご質問や、御社内での導入方法についてサポートいたします。以下の項目は英語でご記入ください。GTS 担当者よりご連絡いたします。
このフォームでは、個別の U.S. Bank 口座に関するご質問には対応できません。サポートが必要な場合は、ジャパニーズ・カスタマーサービスユニット(JCSU)までご連絡ください。
いいえ、参加には当行との口座や提携関係は必要ありません。
GTS プログラムでは、4 つの銀行商品がご利用いただけます。1 詳細については、GTS プログラム概要ページをご覧ください。
いいえ、法人やその従業員の方に GTS プログラムの費用はかかりません。ただし、当行の商品には、それぞれに関連する手数料がございます。1
いいえ。GTS プログラムを利用するには、米国の就労ビザが必要です。ESTA は就労ビザの対象ではないため、当該従業員は本プログラムを利用いただけません。
はい。この場合、口座申込手続きの際に、米国の勤務先住所を郵送先住所として提供する必要があります。
従業員が電子署名の手続きを完了すると、その口座で日本からの国際送金を含む資金の受取が可能になります。
GTS プログラムおよび U.S. Bank の商品に関する詳細をご希望の従業員の方は、クライアントページをご覧ください。